2026/02/11 11:49
忙しい毎日の中で、ケアが後回しになるのは自然なこと
朝は家族を送り出し、仕事をこなし、
帰宅後は夕飯の準備に洗濯、片付け。
気づけば一日が終わっている。
「今日は自分のこと、何もしていないな」
そんなふうに思いながら、眠りにつく夜はありませんか。
乾燥している気がする。
カサカサしているところが気になる。
本当は何かしたほうがいいのは分かっている。
でも、
ベタつくのは苦手。
時間も気力も残っていない。
だから何もしない日が続いてしまう。
それは多くの40代ワーママが感じている、ごく普通の感覚です。
ケアが続かないのは、あなたのせいではありません
これまで多くの方と話してきて感じるのは、
ケアが続かない理由を
「自分のズボラさ」や「意識の低さ」のせいにしている人がとても多いということです。
でも実際は違います。
忙しい生活の中で、
使うたびに手間がかかる
塗ったあとに不快感が残る
服やスマホに気を使わなければならない
こうした要素があると、自然と遠ざかってしまいます。
それは怠けているのではなく、
今の暮らしに合っていないだけ。
だから、もっと軽くていい。
もっと雑でもいい。
完璧じゃなくていい。
そう思える選択肢があってもいいはずです。
よもぎバームは、生活のシンプルなパートナーです
このよもぎバームで一番大切にしたのは、
塗ったあとの感覚です。
バームというと、
しっとりはするけれど重たい
手を洗いたくなる
家事の前には使いにくい
そんなイメージを持つ方も多いと思います。
そこで、
べたつきにくく
肌になじんだあとがサラッとする
そんな使い心地を目指しました。
実際に使った方からは、
塗った直後でもスマホが触れる
すぐに家事に戻れる
ケアしたあとの重さが残らない
といった声が寄せられています。
香りは控えめで、強く主張しません。
ふと深呼吸したくなるような、自然な印象です。
色は薄いピンク。
見た目にもやさしく、手に取った瞬間に少し気持ちがゆるみます。
なぜ、この設計にしたのか?
このよもぎバームは、信州産のよもぎを使用し、
自然由来成分のみで処方しています。
理由はとてもシンプルです。
忙しい人ほど、考えることを増やしたくないから。
これは大丈夫かな。
毎日使っていいのかな。
そうした迷いが、ケアのハードルになります。
成分の多さや派手さではなく、
安心して手に取れることを優先しました。
また、一般的なバームと比べると、
油分量を抑えた設計になっています。
そのため、使用後の肌表面が重くなりにくいのが特徴です。
現在、テスターの方の声を集めており、
その多くが使い心地の軽さや続けやすさについて触れています。
もちろん感じ方には個人差がありますが、
続けられている人が多いという事実は、
ひとつの判断材料になります。
未来の自分を楽にするための、小さな選択
本当に自分に合うか分からない。
今すぐ必要かと言われると迷う。
そう感じるのは、とても自然なことです。
だから、無理に決める必要はありません。
ただ、
今のケアに少し疲れていたり
ベタつくアイテムが苦手だったり
もう少し軽くてもいいのにと思っていたら
その違和感は、見直しのサインかもしれません。
よもぎバームは、
未来の自分を変えるためのものではありません。
今日の自分を、少し楽にするための選択です。
まとめ|頑張らないケアが、続いていく
ケアは、頑張るためのものではなく、
生活を続けていくためのもの。
完璧じゃなくていい。
サラッと、軽く、私らしく。
そんな感覚を大切にしたいと思ったとき、
このよもぎバームを思い出してもらえたら嬉しいです。
よもぎバームは、現在 Makuakeにて先行販売中 です。
お届けは 3月上旬予定 となっています。
今のケアに少し違和感がある方は、
選択肢のひとつとして、のぞいてみてください。
▶ Makuakeはこちらから
https://www.makuake.com/project/yomogi-base-1

